第4回企画展
日露戦争と明治のジャーナリズム1
新聞『日本』と子規
3月2日スタート
期間
2010年3月2日〜
2011年2月下旬
内容
明治の言論界を代表する新聞『日本』と、日本新聞社の記者としてその生涯を終えた正岡子規をはじめとするこの新聞にかかわりをもつ人びとに焦点をあてます。
新着情報
| 2010年03月01日 | 3月12日(金)菅野美穂さんが来館。15時からトークショーが開催されます(2階ホール) |
|---|---|
| 2010年03月01日 | 3月7日(日)松山城ロープウェイ駅舎に「『坂の上の雲』のまち松山 スペシャルドラマ館」がオープンします。 |
| 2010年02月11日 | 3月20日(土) 土曜コンサート開催します。今回は、ユーフォニアムとオカリナの演奏会です。 |
| 2009年10月01日 | クイズに答えてミュージアムを巡る、館内クイズラリーを開催中。 |
来館者40万人突破!!多くの皆様にお越しいただき、誠にありがとうございました。

中村松山市長から紀伊さんに
無料パスポートを交付
1月16日、平成19年4月に開館してからの来館者数が40万人を達成しました。
40万人目の来館者は、愛媛県四国中央市からお越しの紀伊町子さんで、達成を記念してセレモニーを行いました。
昨年8月に30万人を達成し、約5ヶ月で10万人の来館者がお越しになりました。
フィールドを訪ねて
松山のまち全体を屋根のない博物館とする『坂の上の雲』フィールドミュージアム。松山城周辺センターゾーンと6つのサブセンターゾーン、各種サテライトを、坂の上の雲ミュージアム学芸員がまちづくりの担い手さんや専門家と一緒に訪ね歩き、フィールドのいまをお伝えします。
フィールドを訪ねてはこちらをご覧ください。
利用案内
開館時間
午前9時から午後6時30分まで
(入館午後6時まで)
休館日
毎週月曜日
(祝日、振替休日の場合はその翌日)
観覧料
| 観覧料 | 個人 | 団体割引(20名以上) |
|---|---|---|
| 一般 | 400円 | 320円 |
| 高齢者 | 200円 | 160円 |
| 高校生 | 200円 | 100円 |
- 中学生以下無料(それを証明するものを提示してください)
- 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の所持者及びその介護人も無料(それを証明するものを提示してください)
- 高齢者とは、松山市内に居住する65歳以上の方(それを証明するものを提示してください)
駐車場について
本ミュージアムでは一般来館者用の駐車場を設けておりませんので、公共交通機関等をご利用いただくか、周辺の有料駐車場をご利用ください。なお、車椅子使用者の駐車スペース(5台)はございますので、ご利用の際には坂の上の雲ミュージアムまでご連絡ください
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