第4回企画展
日露戦争と明治のジャーナリズム1
新聞『日本』と子規
3月2日スタート
期間
2010年3月2日〜
2011年2月下旬
内容
明治の言論界を代表する新聞『日本』と、日本新聞社の記者としてその生涯を終えた正岡子規をはじめとするこの新聞にかかわりをもつ人びとに焦点をあてます。
新着情報
| 2010年08月26日 | 坂の上の雲ミュージアム「正岡子規祭」を9月19日(日)に開催いたします。 |
|---|
来館者50万人達成!!

坂の上の雲ミュージアムは、平成22年6月4日(金)に、開館以来50万人目の来館者を迎え、記念のセレモニーを開催致しました。
記念すべき50万人目の来館者は、本屋敷 功さん(もとやしきいさおさん:兵庫県宝塚市在住)でした。

来館者の方々が見守る中、記念のセレモニーを開催。セレモニーでは、中村松山市長から本屋敷さんに50万人目の認定証、松原館長から無期限の無料観覧パスポート、指定管理者四電ビジネス株式会社の浅岡愛媛支店長から記念品が贈られました。
坂の上の雲ミュージアムでは、50万人達成を記念して、今後様々なイベントを実施していく予定です。
| 坂の上の雲ミュージアム 来館者 | |
|---|---|
| 平成19年4月28日 | 開館 |
| 平成19年11月4日 | 来館者 10万人達成 |
| 平成21年8月8日 | 来館者 30万人達成 |
| 平成22年6月4日 | 来館者 50万人達成 |
MUSEUM CAFE

坂の上の雲ミュージアム 2階入場無料スペースに、皆様にくつろいでいただけるカフェがオープンしました。
場所/坂の上の雲ミュージアム2階 (入場無料スペース)
営業時間/10:00-17:00
ご利用方法/セルフサービス方式
フィールドを訪ねて
松山のまち全体を屋根のない博物館とする『坂の上の雲』フィールドミュージアム。松山城周辺センターゾーンと6つのサブセンターゾーン、各種サテライトを、坂の上の雲ミュージアム学芸員がまちづくりの担い手さんや専門家と一緒に訪ね歩き、フィールドのいまをお伝えします。
フィールドを訪ねてはこちらをご覧ください。
利用案内
開館時間
午前9時から午後6時30分まで
(入館午後6時まで)
休館日
毎週月曜日
(祝日、振替休日の場合はその翌日)
観覧料
| 観覧料 | 個人 | 団体割引(20名以上) |
|---|---|---|
| 一般 | 400円 | 320円 |
| 高齢者 | 200円 | 160円 |
| 高校生 | 200円 | 100円 |
- 中学生以下無料(それを証明するものを提示してください)
- 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の所持者及びその介護人も無料(それを証明するものを提示してください)
- 高齢者とは、松山市内に居住する65歳以上の方(それを証明するものを提示してください)
駐車場について
本ミュージアムでは一般来館者用の駐車場を設けておりませんので、公共交通機関等をご利用いただくか、周辺の有料駐車場をご利用ください。なお、車椅子使用者の駐車スペース(5台)はございますので、ご利用の際には坂の上の雲ミュージアムまでご連絡ください
モバイル 坂の上の雲ミュージアム

携帯端末でも坂の上の雲ミュージアムの情報がご覧になれます。
QRコードパターンを読み取ってアクセスしてください。
http://www.sakanouenokumomuseum.jp/m/
ホームページリンクについて
坂の上の雲ミュージアムのホームページについて、リンクはフリーですが、リンクを形成した場合は、下記連絡票をE-mailまたはFAX(089-915-3600)にてご連絡いただきますよう、ご協力願います。
ホームページリンク連絡票(ダウロード)




